☆ データいろいろ @山崎純男記録自己鍛錬記録)   
             
A5000b記録  ('92 '93 '94 '99 '00 '01 '02 '03 '04 '05 '06 '07 '08 '09 '10 '11 '12 '13 '14)
             
B50b記録   (                               '09 '10 '11 '12 '13 '14)

 グラウンド記録は,選手のグラウンドトレーニングの中の5000bタイムトライアルの記録です.
 山崎純男のトレーニングは,私のトレーニング記録です.マスターズやローカルのマラソン大会に出るつもりはありませんし,そんなに速くもないのですが,コーチとして自分を追い込む何かを持っていなければ,選手に小言を言う資格はないと思って私は走り続けています.2002/09/26以降は記録に残せるような走りをしていないので記録は掲載していません.走りすぎて1999年に右膝を,2004年に左膝を,2009年に両膝を手術しました.でも,現役コーチである限り走り続けようと思います.



☆ 研    究 @卒業研究 '04 '05 '06 '07 '08 '09 '10 '11 '12 '13 '14
            A学会発表     '05    '07 '08 '09 '10 '11 '12 '13 '14

 山崎ゼミの卒業研究と私の研究「幼児の足趾形態の発育発達について」の報告です.
☆ 各種資料 @山崎語録コーチの部  A山崎語録選手の部  B用語
           CIndhiana Motion  DGeorgia Tech Motion  ECranes Basketball

 昭和42年から平成3年までの間,選手に話して聞かせたことや自分の反省としてノートに書き留めておいたことを語録風にまとめた山崎語録.選手の学習用にまとめたバスケットボール用語(かなり前のものです).その他モーションオフェンスに関する参考資料などです.Cranes Basketballは,大野慎子(佐世保市中里中→鶴鳴→エバンズビル大学)のコーチであったキャシー・ベネット(ウィスコンシン大学オシュコシュ校DV→エバンズビル大学DT→インディアナ大学DT)に再三「鶴鳴バスケットの根本の考え方は何?」と聞かれたので,キャシーのために
[チームを創るV]の1部を英語版にしたものです.


☆ 医科学報告
@ケガの実態  A医科学測定報告 

 昭和47年に重傷の貧血に陥っている選手を見抜けず,非常に辛い思いをさせてしまったのを契機にスポーツ医学を勉強しはじめ,それにもとづいたさまざまなデータを取り続けてきました.ここではそのデータを紹介します


☆ 講習・講演 
@チームを創るV・W Afundamentals (バスケットボール・マガジン2005年7月号P16〜19「特集」

 
チームを創るVは,指導者講習会,プレーヤークリニック,教育講演,企業講演などで使った資料のレジュメです.レジュメですから解説を加えないとよくわからない箇所がありますが,それはいずれお会いした時に解説します.